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2010/05/31 (Mon) ε-(。・д・。)フー

こんばんは!(。・▽・)ノ
リアルで、サークルのイベントが終わって少し落ち着きました。
金と土にあって、土の夜に新歓コンパというものがありましてー。

1次で帰るつもりが結局3次までいて、朝までカラオケ…。
日は睡眠で終わりました…w夕方には起きてご飯食べたんですがねw
それからちょくちょく寝て…夜コンチェにINして…フェスタで修理と買い物して…
そしたら何か重大発表とかあるそうなので6chの劇場へw

知り合いが何人かいたので少し話したり…。
んでちょっとお散歩にいってDUしたりして…座談会ですよ!

重大発表………(´-∀-`;)


まさかまた移管とは思いませんでした…w
まだ移管して全然経ってないように思えるんですが…。

また移管作業とかしなきゃなのかな~ううーん。
しかも学園ものとは…;5勇者と平行していくらしいですが…どうなることやら。
別物にならないことを祈りたい。

でも…うーん…いきなり学園ものかぁ~(;´∀`)
どのレベルの人でも平等に楽しめるならいいけどもー。ううーん。

ところで新町はいったいどうなっt(


****

追記は私の妄想です\(^o^)/

※注意※
ここに表示される文は、私の勝手な妄想です!
なので公式とかにはまったく関係ないですからね!
大丈夫だぜ!痛くてもおk!な人はツマラナイ物デスガ_|\○_□ドーゾ(



























すべての戦いが終わって数週間後、私は王様に呼ばれたのでリセリア城へ行った。
どうやら、異世界者を元の世界へ返す魔法が見つかったらしいのだ。

それを聞いて、私はしばらく考えたが、やはりもとの世界へ戻ることを選んだ。
一緒に戦った人たちには、私と同じように戻ることを選んだ人もいたみたいだけども
この世界に留まるひとも少なくはなかったみたいだった。

「それではゲートを開くぞ。ほんとうに、ありがとう――」

足元に大きな魔方陣が現れ、光に包まれる。
その眩しさに、思わず目を閉じた。


「――――……」


目を開けると、そこには懐かしい景色が広がっていた。
周りを見渡していると、自分が学校帰りに飛ばされたことを思い出した。

時刻は夕方みたいで、服はなぜか制服になっていた。
鞄もすぐ近くに落ちていて、それを拾い、私は家へ帰ることにした。


あちらに飛ばされて、結構経っていたのに、家に帰ると
そこにはいつものように自分の帰りを迎えてくれる家族がいた。

どうやら、王様は飛ばされた時間にまで還してくれたようだ。
それに安心して、私は久々に帰ることのできたこの世界の時間を過ごす。
あんなにも長い時間いなかったのに、実際そこに居ると、それが嘘のようで――。



それから数週間が過ぎたある日のことだった。
朝、私は普通に学校へ行き、正門を通った。

だが、そこで世界が一変した―――
正門を通ったその瞬間に、一瞬光に包まれたのだ。

はっと我に返り、あたりを見渡す。
そこには見知らぬ風景が広がり、そして目の前には知らない学校があった。

門のところには、”ローゼンベルク学園”と書いてあった。
聞いたことのない名前に、どうしようかと思っていたら突然後ろから魔物のような鳴き声が聞こえた。

どうして――と思い振り返ると、そこには向こうの世界で見たことがあるような魔物がいた。

「―――…!」

頭が真っ白になる。
向こうで使えた魔法は、帰ってきたときには使えなくなっていたし。
もとは普通の人間だから、魔法が使えたことがそもそもおかしいことだったのだが。

しかし、向かってくる魔物がもうすぐそこまで迫ってきているのだ。
なんとかしないと、やられる―――!


駄目もとで詠唱してみる。
すると、魔方陣が足元に浮かび、魔力を感じた。
それに今は不思議とも感じずに、私は叫んだ。


「サイアローッ」


すると、魔物に雷が突き抜け、魔物は消えた。
どうして…と思った瞬間、声をかけられた。


「異世界者の方ですね。お待ちしておりました」


そこには知らない人が立っていた。
するとその人は私の元へ近づき、


「あなたに、この世界を守ってもらうために召喚させていただきました。
とりあえず、ここで立ち話もなんですし…どうぞ中でお話いたしましょう――」


そう言うと、その人は私を中へ招き入れた。
それが新しい物語が始まる瞬間だった。


世界を護る放課後、はじまります――――





****
m9(^Д^)プギャー
すいません、駄目文すいません_○/|_ 土下座
なんか、学園ものってきいたらこんなものが浮かんじゃったもので(;´∀`)
文才とかないのでもうgdgdですがもううへあwwww(

ってことで、1週間後を待ちます。

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あんま違和感ないハナシなんだけどw うちと違って文才あるなあ。

見た感じ開発が既存概念のぶっ壊しとか目標にしてるあたり、全然別物になるんじゃないかとか
また仕様の大幅変更とかあるんじゃないかとか そんなイメージしかしなかったなー

2010/06/01 17:55 | たわし [ 編集 ]


 

うへあwwありがとうございます(*-∀-)ゞ
なるべく台詞は入れないように書いたんですが…無理でしt←

自分はどうしようなぁ…
あのまったり感が好きだったんですが…

まぁここまでやってきたし、サービス終了までは付いていけたらなぁとは思ってますw

2010/06/04 16:57 | しいれ [ 編集 ]


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